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6年生 男の子 Kくん
どんぐり卒業生の野球少年Kくん。6年間通ったからこその経験したこと、
良い時代も大変な時代も味わったからこそ感じたことがあったと思います。
そんなKくんの保護者の方にお話を伺いました!
基本情報 &「どんぐり学童」を検討した理由
どんぐりに親が決める前に、上の子がどんぐりに行っていたお友達に、保育園が終わったらどんぐりに行くものと刷り込まれ、説明会の時には当時の指導員さんが名前をすぐに憶えてくれてい るという状態が出来上がっていました。笑
どんぐりに決めた理由
保育園時代からの友人とそのまま持ち上がれること、勉強をさせるのではなく体を動かしてほしいと思っていたので、公園が目の前にあるという環境も良いと思い入所し ました。
家と学校と正反対のため距離的に厳しいのではないかとも考えていましたが、歩き切る体力もつき、結果的には良かったと思います。
どんぐりに入ってみてかんじたこと(子どもの変化、親とどんぐりの関係)
どんぐりって良い居場所、だと思っています。
指導員さんが変わる、ちょっとしたトラブルが生じる、その結果辞めるという決断を下す家庭を多く見送ることも経験しました。
ただ、子どもから「居場所」を奪うことはしたくなかったため、6年間継続しました。
なかなかこの環境を自ら作る出すことはできないので本当に感謝です。
指導員さんは「手がかかった記憶がない」なんておっしゃってくれましたが、家ではとても甘えん坊になっていました。笑
どんぐりを検討されている方へ一言
今年一年間はLINEという文明の利器(笑)での情報共有などもあり、支援員さんや、他の保護者の方達ともコミュニケーションがとれ、楽しい一年間でした。
これからも支援員さんと保護者の方との連携がしっかりとれて、どんぐりがますます発展していくことを願っています。
親子ともども楽しませていただきありがとうございました。
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